『「ただ生きる。」。長さではなく「どう生きるか」に価値があると思う人が多いみたいだけど、僕はただ、長~く生きられればいいかなって。』
細野晴臣さんが「これすごいなと思ってさ」と紹介しとりまして共感しました。こんなこと言ってたんだ・・・純ちゃ〜〜ん。「ただ生きる」なんて気楽なんだ。w
「ただ長生き」は、自分もことあるごとに言ってきているし、実際長生きしそうだし、100歳オーバーの長生き家系だし・・・。まだ半分来てないのか。ホント無駄になげーなぁ。あと何したらいいんだろう。もう人生的にネタ切れ感が・・・そうか、だから残りは「ただ生きる」でいいのか。なるほど。そういうことか。浅いな〜〜〜! 歳を重ねるたびに人間的には浅いほうへ浅いほうへ。とても気楽だ。(笑)
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来週は・・・木曜日にBlueSwing上野か。20:00から。
ほとんどボケ防止のセッション開催みたいだけど。w
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5/31/2009
5/27/2009
党首討論
くだらない! くだらなすぎる!
小学生のなじり合い以下じゃないか・・・
「そんなこと言ってませんー!」
「言いましたー!」
「いつ何時何分何曜日ー! 地球が何回回ったときぃー!」
もうお互いの指摘はいいから、もっと論理的かつ具体的、包括的に、国をどう運営するのかを互いに違う視点で提示してくれよ。そんなことくらい企業の連中は当たり前に毎日やってんだぞ。はるかに難しい国の運営なんだから、もっと考えてくれ。
先日のサンデープロジェクトに竹中平蔵と加藤紘一が討論していた。まぁどっちが正しいかなんてことは、もはやどうでもいい二人なんだが討論的には完全に加藤の負けだった。竹中の説明には説得力があった。極めて冷静だし論理的だった。それが正しいかどうかは検証して判断すれば良く、その場でどうこうではないが、意見の整合性は取れていて整然としていた。加藤は感情論を述べるばかりで、気持ちが足りないだの、弱者切り捨てがどうだの、総合的に何が言いたいのかが不明瞭で整合性も取れておらず一貫性もなかった。さらに人が意見を述べている間にガンガンヤジ的な持論を割り込ませてくる品のなさ。でも、あれが政治家の平均レベルな気がする。どうしょうもない。なんで出てきたんだろ。あの人。話が下手すぎて内容が全然入ってこないんだよ。中身以前の問題。
仮に一般企業の企画会議なんかにあんな人がいたら、あり得な過ぎて苦笑しかされないだろう。で、後で「なんか、あの人トンチンカンでしたねぇ・・・何が言いたかったんすかねぇ?」「あ〜〜使えないからねぇ〜あの人」なんて昼飯食いながら笑われる典型みたいだった。
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小学生のなじり合い以下じゃないか・・・
「そんなこと言ってませんー!」
「言いましたー!」
「いつ何時何分何曜日ー! 地球が何回回ったときぃー!」
もうお互いの指摘はいいから、もっと論理的かつ具体的、包括的に、国をどう運営するのかを互いに違う視点で提示してくれよ。そんなことくらい企業の連中は当たり前に毎日やってんだぞ。はるかに難しい国の運営なんだから、もっと考えてくれ。
先日のサンデープロジェクトに竹中平蔵と加藤紘一が討論していた。まぁどっちが正しいかなんてことは、もはやどうでもいい二人なんだが討論的には完全に加藤の負けだった。竹中の説明には説得力があった。極めて冷静だし論理的だった。それが正しいかどうかは検証して判断すれば良く、その場でどうこうではないが、意見の整合性は取れていて整然としていた。加藤は感情論を述べるばかりで、気持ちが足りないだの、弱者切り捨てがどうだの、総合的に何が言いたいのかが不明瞭で整合性も取れておらず一貫性もなかった。さらに人が意見を述べている間にガンガンヤジ的な持論を割り込ませてくる品のなさ。でも、あれが政治家の平均レベルな気がする。どうしょうもない。なんで出てきたんだろ。あの人。話が下手すぎて内容が全然入ってこないんだよ。中身以前の問題。
仮に一般企業の企画会議なんかにあんな人がいたら、あり得な過ぎて苦笑しかされないだろう。で、後で「なんか、あの人トンチンカンでしたねぇ・・・何が言いたかったんすかねぇ?」「あ〜〜使えないからねぇ〜あの人」なんて昼飯食いながら笑われる典型みたいだった。
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ザリガニが・・・
数週間前に出産しやがりました・・・。
今回は、前回の二倍以上・・・たぶん40〜50匹はいる。
だれかいりませんかね?
近所の幼稚園に20匹は押しつけようと思ってるけど・・・。
でも、全然手がかからないので、事務所に水槽ジオラマでも作ろうかな。とりあえず5〜6匹飼育。
今回は、前回の二倍以上・・・たぶん40〜50匹はいる。
だれかいりませんかね?
近所の幼稚園に20匹は押しつけようと思ってるけど・・・。
でも、全然手がかからないので、事務所に水槽ジオラマでも作ろうかな。とりあえず5〜6匹飼育。
5/25/2009
ポメラ

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0905/13/news046.html
この商品。ものすごく売れているらしい。
マジすか? 正直、これのCM見た時に、いくらなんでも「安心フォン的には売れないでしょ?」って思っていたんだけど・・・う〜〜ん。だいぶズレてんな〜・・・。でも、これそんなに魅力あるのかなぁ。毎日ブログを更新する人とか、議事録とかニーズ? そうなの? そんなシーンで、これ便利なのか? そのリーマン的ニーズが全くわからないなぁ・・・。最も売れている購買層は30〜50代の男性。と、ど真ん中なんだけどな・・・。
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サントラ的な
最近、i-Tune Radioでサントラ的なイージーリスニングばかりかかるチャンネルを発見。実に心地良い。たぶん楽器のプレイヤー的な視点では、ちっとも面白くないというか、むしろ批判されるであろうイージリスニングプレイ満載なんだが、全体のサウンドの響き方や、当たり障りの全くない楽器の音色が素敵だ。こういう音楽はムーディなので、あまりにも楽器の音色に主張があると楽器ばかりが気になってしまってダメなんだ。ドラムの音などは、中域しかないデッドなサウンドだったり、音圧の少ないポンポコな音だったりするが、それが全体のオーケストレーションの中でちょうど良くバランスする。レンジの広い倍音などは一切必要なく、基音の明確さが優先される世界。決してミュージシャンズミュージックではないが、非常に緻密で几帳面なプレイ。ベースの音は、ほとんど聴こえない。バスドラにほんの少し音程を付ける感じ。でも、演奏する人数が多いから、一人一人はこれくらいがちょうど良い。かと言って、各プレイヤーがダメなミュージシャンかと言うと、決してそんなことはない。実は、非常に精度の高いプレイヤー揃いであることが多い。しかし、一歩間違うと、スーパーのBGM。(笑) でも、意外にアナログシンセとかの使い方がシュールだったりするものがあったりして意外な発見多数。
それにしても、今かかっているButton Down Brassの「君の瞳に恋してる」のアレンジが微妙・・・。w でも、こうはしないなぁ。この曲に、このアレンジ・・・。特にカバーもののアレンジに、すごいものが多い気がする。オリジナルを知っているからってのもあるかも知れないが、アレンジャーがいなくては絶対にあり得ない世界を提示してくる。また、それが微妙なアレンジ多数でたまらない。う〜〜〜〜〜ん。これはどうなんだ・・・? いいのか? これ? でも、ちょっとないな、これは。でも微妙・・・でも気になる・・・。もうグルーヴがどうとか、そんな話ではない微妙さ。でも聞き慣れると結構アリな気がして来るから不思議。w もう一回聞いて確認したい。そんな衝動にかられてしまう。
あ、これもすごい。(笑) Maria Eugnia
オルガンの使い方とか音色すごい。なんで、こんなに昭和っぽいんだ?(笑) ベースラインが時折ものすごく気持ち悪いところに行くのが気になるし、ドラムのフィルは超ダサ。かる〜〜〜い音色〜タッチでタカタカドコドコを連発してくる。幼児の弱〜〜いパンチを顔面にポカポカと受けている感じがたまらない。w
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それにしても、今かかっているButton Down Brassの「君の瞳に恋してる」のアレンジが微妙・・・。w でも、こうはしないなぁ。この曲に、このアレンジ・・・。特にカバーもののアレンジに、すごいものが多い気がする。オリジナルを知っているからってのもあるかも知れないが、アレンジャーがいなくては絶対にあり得ない世界を提示してくる。また、それが微妙なアレンジ多数でたまらない。う〜〜〜〜〜ん。これはどうなんだ・・・? いいのか? これ? でも、ちょっとないな、これは。でも微妙・・・でも気になる・・・。もうグルーヴがどうとか、そんな話ではない微妙さ。でも聞き慣れると結構アリな気がして来るから不思議。w もう一回聞いて確認したい。そんな衝動にかられてしまう。
あ、これもすごい。(笑) Maria Eugnia
オルガンの使い方とか音色すごい。なんで、こんなに昭和っぽいんだ?(笑) ベースラインが時折ものすごく気持ち悪いところに行くのが気になるし、ドラムのフィルは超ダサ。かる〜〜〜い音色〜タッチでタカタカドコドコを連発してくる。幼児の弱〜〜いパンチを顔面にポカポカと受けている感じがたまらない。w
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5/24/2009
DWは意外にない
最近、DWの横揺れコンセプトに共感し、数年ぶりに原点回帰したのでスペアとか探しておこうと思い世界中を検索する。狙いは、もちろん初期型DW5000CX(もしかしたらCXは日本だけだったかも知れない記憶があり)
しかし、これが見事なほど、どこにもない。アンダープレートなしでヒンジ部分がカチャカチャする一番ダメと言われる最初期型が欲しいんだが、これがマジでない。どれもヒンジ部分が揺れなくて、アンダープレートや調整機能が付いた以降のヤツばかりか、最近出たアンダープレートなしの5000しかない。まさか、ここまで見つからないとは・・・。はるかに古いWFLスピードキングとかゴーストとかのが簡単に見つかる・・・。当時、マニアックながらも結構話題になっていたから、それなりに売れたモデルのはずなんだけどな・・・カノウプスのターボベアリングの付いたDW5000CXがベスト。ターボベアリングはどっちでもいいんだけど・・・。 まぁカムコでもいいんだけど、カムコは横揺れが少なめなのと、ナナメ下にヨレてくれないのが少し残念だ。
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しかし、これが見事なほど、どこにもない。アンダープレートなしでヒンジ部分がカチャカチャする一番ダメと言われる最初期型が欲しいんだが、これがマジでない。どれもヒンジ部分が揺れなくて、アンダープレートや調整機能が付いた以降のヤツばかりか、最近出たアンダープレートなしの5000しかない。まさか、ここまで見つからないとは・・・。はるかに古いWFLスピードキングとかゴーストとかのが簡単に見つかる・・・。当時、マニアックながらも結構話題になっていたから、それなりに売れたモデルのはずなんだけどな・・・カノウプスのターボベアリングの付いたDW5000CXがベスト。ターボベアリングはどっちでもいいんだけど・・・。 まぁカムコでもいいんだけど、カムコは横揺れが少なめなのと、ナナメ下にヨレてくれないのが少し残念だ。
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5/23/2009
裁判員制度
基本的には反対。何のために裁判官がいるんだよって思うから。世間とのズレがなんたらと言われているけど、それならば、それを裁判官が修正するべきじゃないのか? それも仕事だろ?(笑)
だいたい、なぜ第三者が参加しなきゃいけないのか意味がわからない。
もし、民意を反映させるための裁判員制度ならば、まずは公人、役人の汚職などの裁判に限定してやればいいんじゃないか? むしろ、ここにこそダイレクトな国民の審判が必要だ。このほうが馴染みのない殺人犯への裁判とかよりも価値も意味もあるんじゃない? 不正や不祥事を起こした公人を納税者である国民が裁く。普通だよね。でも、たいていは身内で適当に処分を決めたりする。そりゃ甘くなるだろ。w
最近の事例で言うならば、ラリー中川。あれ裁判沙汰じゃないけど、大きく国益を損なったのは間違いない。なのに、自民党で怒られて辞職して終わり。それで終わりかよ。オレらの払った高額な税金から年間数千万円もの給料もらってる議員が、大きく国益を損なうような失態をやらかした。これは国民裁判にかけるべき事例なんじゃないだろうか? 国会議員も、常にこういう議員独自の国民からの直接裁判制度があると緊張感が増すよ。そしたら「別に法を犯したわけじゃない」とか、しょうもない開き直り会見もできなくなる。国会議員は、法を犯していなくても、道義上おかしいでしょ。ってことをしてはいけない。完全無所属とか剣道2段とか。(苦笑)
それは国民からの税金で生活していて道義上おかしいことをできる立場にあるからやってはいけない。そして、それらを裁く手段は何もない。プロの裁判官がいる一般の事件よりも、公人裁判を国民による裁判員制度で行うほうが意味が大きい。
だいたい、なぜ第三者が参加しなきゃいけないのか意味がわからない。
もし、民意を反映させるための裁判員制度ならば、まずは公人、役人の汚職などの裁判に限定してやればいいんじゃないか? むしろ、ここにこそダイレクトな国民の審判が必要だ。このほうが馴染みのない殺人犯への裁判とかよりも価値も意味もあるんじゃない? 不正や不祥事を起こした公人を納税者である国民が裁く。普通だよね。でも、たいていは身内で適当に処分を決めたりする。そりゃ甘くなるだろ。w
最近の事例で言うならば、ラリー中川。あれ裁判沙汰じゃないけど、大きく国益を損なったのは間違いない。なのに、自民党で怒られて辞職して終わり。それで終わりかよ。オレらの払った高額な税金から年間数千万円もの給料もらってる議員が、大きく国益を損なうような失態をやらかした。これは国民裁判にかけるべき事例なんじゃないだろうか? 国会議員も、常にこういう議員独自の国民からの直接裁判制度があると緊張感が増すよ。そしたら「別に法を犯したわけじゃない」とか、しょうもない開き直り会見もできなくなる。国会議員は、法を犯していなくても、道義上おかしいでしょ。ってことをしてはいけない。完全無所属とか剣道2段とか。(苦笑)
それは国民からの税金で生活していて道義上おかしいことをできる立場にあるからやってはいけない。そして、それらを裁く手段は何もない。プロの裁判官がいる一般の事件よりも、公人裁判を国民による裁判員制度で行うほうが意味が大きい。
5/22/2009
ニーチェア

1971年に新居猛がデザインした名品ニーチェア。実に素晴らしいデザインと機能性。MoMAにも所蔵されている名品。その座り心地の良さは、誰でも一発でわかる素晴らしさだと思う。しかも、折り畳むことができるので、日本の住宅事情にも最適。さらに折りたたみ式のオットマンも用意されているので、それも買えば、よりリラックスしたい時にも対応してくれる。価格もさほど高いものでもないのがうれしいところで、たぶん2〜3万円程度で買えるんじゃないだろうか。このクオリティで2〜3万というのは、本当に驚きの低価格。これなら2〜3個買っても邪魔にはならないし、出費もたいしたことないのがうれしい。
イスというのは、イームズを始め、主に外国人デザイナーの設計したものが多いが、そういうものはどうも日本人の体型に合わなかったり、妙に大きすぎたり、重すぎたりするんだが、ニーチェアはジャスト日本人のニーズに合っている。こういうイスはなかなかないと思う。さりげないが、そのスタイルや形状は実に良く計算されていてモダンだと感じる。
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5/21/2009
激遠回り
最近、あれこれペダルを取っ替え引っ替え時期。発見色々。
そもそもの遍歴の始まりは、あまりにもDWがストレスがなさすぎて普通に感じてしまいすぎることに疑問を感じた。
そこで、まずベルトドライブへ行く。名器YAMAHA FP720を皮切りに、510、310とバージョンダウン。w そこでYAMAHAプレートドライブに出会う。ものすごくダイレクトなアクションに面白さを感じ、様々なヴィンテージペダルを遍歴する。とにかくDWから離れてみようと探索すること数年。w スリンガーランドAAペダルの凄さに感動する〜〜名器スピードキングの美しさに惚れ惚れしてみたりする。ありとあらゆるドライブのペダルを食い尽くすこと、さらに数年。もう使ってみたいものはない。ほとんどわかった。
そして、今日。DWに戻ってみる。かなり久しぶり。
「あ・・・」
明日からDWかも知れない。(爆)
ここ数年の意味って・・・。
いや・・・プレートドライブの良さはダイレクト感。
ベルトドライブの良さは、当たりの柔らかさ。
DWのチェーンドライブは、その中間。音も良い。w
で、DW以外の他にない大きな特性が一つ。
横ブレがハンパない。(笑)
でも、やっぱり、この横ブレが大事だと気づく。
だから現行のDWは自分には合わない。
ウチのDWは、日本に輸入が始まった最初の年に新品で購入したカノウプスがチューンしたCX5000。当時、ペダルとしては信じられないくらい高額だったのを覚えている。もちろんアンダープレートなどないし、手軽にアジャストできる調整機能はほとんど何もついていない。スプリングの強さくらい。時間がかかるが、フットボードの角度なんかは変更できる。でも、すごく面倒。ヒンジは隙間だらけでグラグラ動く。カッチリしたところがほとんどない。でも、ものすごく高級品だった。性能の低い外車みたい。でも、憧れて買った。その後、新製品のDWペダルを数台購入したが、やはり初期型以外は手放してしまった。どうも年々精度が上がり、カッチリしてきたのに馴染めなかった。
で、今日久しぶりに使ってみて、やっぱり足が覚えていることに驚いた。数年ぶりでも自然だったことに驚き。このペダルって、何年前だろう? いつ買ったんだかすら忘れている。でも、たぶん・・・22〜3年前くらい。まだまだ超初心者の頃。自分で選んで買った最初のペダル。やっぱり最初に買って色々覚えたものって、ものすごく馴染んでいるんだな。
そうなのか・・・コイツは、もうそんなにヴィンテージだったのか。おじいさんの時計みたいだ。(笑)
結局、最初に買ったペダルに戻ったわけか・・・。
そもそもの遍歴の始まりは、あまりにもDWがストレスがなさすぎて普通に感じてしまいすぎることに疑問を感じた。
そこで、まずベルトドライブへ行く。名器YAMAHA FP720を皮切りに、510、310とバージョンダウン。w そこでYAMAHAプレートドライブに出会う。ものすごくダイレクトなアクションに面白さを感じ、様々なヴィンテージペダルを遍歴する。とにかくDWから離れてみようと探索すること数年。w スリンガーランドAAペダルの凄さに感動する〜〜名器スピードキングの美しさに惚れ惚れしてみたりする。ありとあらゆるドライブのペダルを食い尽くすこと、さらに数年。もう使ってみたいものはない。ほとんどわかった。
そして、今日。DWに戻ってみる。かなり久しぶり。
「あ・・・」
明日からDWかも知れない。(爆)
ここ数年の意味って・・・。
いや・・・プレートドライブの良さはダイレクト感。
ベルトドライブの良さは、当たりの柔らかさ。
DWのチェーンドライブは、その中間。音も良い。w
で、DW以外の他にない大きな特性が一つ。
横ブレがハンパない。(笑)
でも、やっぱり、この横ブレが大事だと気づく。
だから現行のDWは自分には合わない。
ウチのDWは、日本に輸入が始まった最初の年に新品で購入したカノウプスがチューンしたCX5000。当時、ペダルとしては信じられないくらい高額だったのを覚えている。もちろんアンダープレートなどないし、手軽にアジャストできる調整機能はほとんど何もついていない。スプリングの強さくらい。時間がかかるが、フットボードの角度なんかは変更できる。でも、すごく面倒。ヒンジは隙間だらけでグラグラ動く。カッチリしたところがほとんどない。でも、ものすごく高級品だった。性能の低い外車みたい。でも、憧れて買った。その後、新製品のDWペダルを数台購入したが、やはり初期型以外は手放してしまった。どうも年々精度が上がり、カッチリしてきたのに馴染めなかった。
で、今日久しぶりに使ってみて、やっぱり足が覚えていることに驚いた。数年ぶりでも自然だったことに驚き。このペダルって、何年前だろう? いつ買ったんだかすら忘れている。でも、たぶん・・・22〜3年前くらい。まだまだ超初心者の頃。自分で選んで買った最初のペダル。やっぱり最初に買って色々覚えたものって、ものすごく馴染んでいるんだな。
そうなのか・・・コイツは、もうそんなにヴィンテージだったのか。おじいさんの時計みたいだ。(笑)
結局、最初に買ったペダルに戻ったわけか・・・。
出してスッキリ!
ず〜〜〜〜っと残っていたレーザープリンタを廃品回収業者に出した。6,000円で持って行ってくれた。メーカーに聞いたら15,000円と言われていたので、ずいぶん安く上がった。デカいものがなくなるとスッキリする。
重量が70キロ近くあるプリンタだったので搬出を手伝ったんだが、ホント重いものが持てなくなってる。結構辛かった・・・。(笑)
重いものを持つ仕事をしたことはないが、もう無理だなぁ。ドラムキットが上限かな。でも、自分の普通キットのドラムもソナーのヴィンテージなので非常に軽いしハードウェアも軽いので、現行のドラムキット持ち運びとかはキツいんだろうなぁ。
ついでに、フジファニチャーのヴィンテージリクライニングチェアも処分したい。誰か欲しい人いないだろうか? レザーの破れもないし、コンディションは非常に良いものなんだが。今は、ニーチェアが欲しいなぁ。
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重量が70キロ近くあるプリンタだったので搬出を手伝ったんだが、ホント重いものが持てなくなってる。結構辛かった・・・。(笑)
重いものを持つ仕事をしたことはないが、もう無理だなぁ。ドラムキットが上限かな。でも、自分の普通キットのドラムもソナーのヴィンテージなので非常に軽いしハードウェアも軽いので、現行のドラムキット持ち運びとかはキツいんだろうなぁ。
ついでに、フジファニチャーのヴィンテージリクライニングチェアも処分したい。誰か欲しい人いないだろうか? レザーの破れもないし、コンディションは非常に良いものなんだが。今は、ニーチェアが欲しいなぁ。
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WIN7に求めること
ほとんど全部MACで実現してる機能ばかり・・・。(笑)
違うんだって。全然違うんだよ。WINが圧倒的なアドバンテージを握っているユーザー層だとかリサーチしてるだろうに・・・。ビジネス層でしょ。間違いなく、そこでは負けないと思うよ。そこはアップルが逆立ちしてもひっくり返せないくらいの浸透度を誇っているんだから、そこにジャストな企画をしようよ。つまり、アップルを真似るなら、そのコンセプトの部分を真似るべきなのに、表面的なところを真似てしまうって、一番みっともないし効果もない。
先日、WINを直した。本を買ってきて、快適にする方法を色々調べたら、アニメーション機能とかのグラフィカルな要素を全てオフにする結果に・・・XPの意味がない・・・(笑)
つまり、WINは極めて軽快でシンプル。見た目はちょっと無愛想だけど、とにかく安定していて軽い。これが多くの人がWINに求める部分なんじゃないの? 少なくともビジネスユーザーは確実にここでしょう? ここでアップルに大きく差をつけてこうよ。そういう部分ではアップルよりも向いている基礎部分を持っているんだから。WINはユーザー層が広いからコンシューマ向けに、お洒落にしたりする部分は、フリーウェアに任せればいいじゃない。それこそ世界中のクリエイターがすごいデザインを提供してくれるよ。ソースコードをオープンにするリスクがあるけど、それだって、もう時間の問題だろ? だったら言われる前にやるほうがいい。わかってる感がイメージとして残るぶん得だと思うんだけどなぁ。
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違うんだって。全然違うんだよ。WINが圧倒的なアドバンテージを握っているユーザー層だとかリサーチしてるだろうに・・・。ビジネス層でしょ。間違いなく、そこでは負けないと思うよ。そこはアップルが逆立ちしてもひっくり返せないくらいの浸透度を誇っているんだから、そこにジャストな企画をしようよ。つまり、アップルを真似るなら、そのコンセプトの部分を真似るべきなのに、表面的なところを真似てしまうって、一番みっともないし効果もない。
先日、WINを直した。本を買ってきて、快適にする方法を色々調べたら、アニメーション機能とかのグラフィカルな要素を全てオフにする結果に・・・XPの意味がない・・・(笑)
つまり、WINは極めて軽快でシンプル。見た目はちょっと無愛想だけど、とにかく安定していて軽い。これが多くの人がWINに求める部分なんじゃないの? 少なくともビジネスユーザーは確実にここでしょう? ここでアップルに大きく差をつけてこうよ。そういう部分ではアップルよりも向いている基礎部分を持っているんだから。WINはユーザー層が広いからコンシューマ向けに、お洒落にしたりする部分は、フリーウェアに任せればいいじゃない。それこそ世界中のクリエイターがすごいデザインを提供してくれるよ。ソースコードをオープンにするリスクがあるけど、それだって、もう時間の問題だろ? だったら言われる前にやるほうがいい。わかってる感がイメージとして残るぶん得だと思うんだけどなぁ。
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5/19/2009
ぎっちょ
今日、昼にラーメンを食っていたら、隣でビール&メンマを昼からキメているオッサンに「なんや、兄ちゃん、ぎっちょかい」と言われる。“ぎっちょ”って久しぶりに言われた気がする。(笑)
「えぇ、そうなんすよ」
「そら、アレやな、狭いとっやと〜・・・テぇが当たるわな」
「軽く気を使います」
「ほうか」
「ええ」
「・・・」
「・・・」
じぶんから話しかけてきたくせに、なんとなくアッサリ切られた感じが・・・。
<今日は池袋Blue Swing>
今日は、スペサルな感じすよ。
結構、いい感じのプレイヤーが集まりました。
エールハウスで、20:00〜OPENだす。
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「えぇ、そうなんすよ」
「そら、アレやな、狭いとっやと〜・・・テぇが当たるわな」
「軽く気を使います」
「ほうか」
「ええ」
「・・・」
「・・・」
じぶんから話しかけてきたくせに、なんとなくアッサリ切られた感じが・・・。
<今日は池袋Blue Swing>
今日は、スペサルな感じすよ。
結構、いい感じのプレイヤーが集まりました。
エールハウスで、20:00〜OPENだす。
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5/18/2009
管理
ここのところドラマー仲間のヘルニアや腱鞘炎の話が多いので。
たいていの人は自己管理のダメさを悔やんだりしているが、一概にそうとも言えないんじゃないだろうか? と思う。これは、おそらく元々持って産まれた身体的特性によるところも大きいんじゃないかと。 自分の場合を考えると、特別何もしていないし、気を使ったこともないのに、深刻に体を壊してしまった経験が一度もない。調子が悪いと、すぐ休むヘタレだし。w
機材にしてもイスに気を使ったりしたこともないし、フォームを考え直した経験もない。ただ単にやりやすいようにやってるだけ。機材なんて、むしろ体に悪いだろってくらい昔のプアなものを使ってるくらいだし。
たまに整体とかマッサージに行くと「お客さん、スポーツ選手か何かですか? 筋肉がものすごく柔軟で、これはいい筋肉してますね〜〜〜」と絶賛されることが多いが、実際、今は中年メタボによるプヨプヨの勘違いだと思うよ。スポーツ嫌いだから、もう20数年もスポーツなんかやってないもんな。w
でも、確かに中学生の頃は、所属していた機械体操部で、柔軟性を維持するために先輩からギューギューやられて泣いてるヤツとかいたんだが、全然平気だったし開脚前屈とかも、少し慣らしたら床にベッタリだったから先輩もしごき甲斐がなかったってことはあった。これは持って産まれた特性に感謝するより他ない。だから、あんなに危険なスポーツであるにも関わらず、3年間怪我なし。一度も怪我しなかったな。だいたい、みんなヒザに水が溜まったり、骨折や脱臼は日常的だったにも関わらず、クラッシュゼロ。失敗して、首から落下したりは、普通にあったが、別に問題なかった。「いって〜〜」くらいだったなぁ。
でも、さっき、ブラインドを取り付けようとしただけで、背中がつった! これは、もう若くない証拠。(笑)
これからは、これまで以上に無理しないようにしようと思った。老化を自覚しないといけない。これは避けられないんで、生活態度のほうを合わせる。
やっぱり、基本的には真面目な人が陥りやすい気がする。まぁ、そういう人は、たいてい仕事のクオリティも高いから、余計に悩んでしまうのかも知れないなぁ。
にしても、ボカァ、他の真面目な人達に比べると生き方そのものが非常にゆるいな。だらしがない。これはこれでダメなんだろうけど、なんとなく、それでも許されてる感があって、世の中から甘やかされているように感じる。いつか、こっぴどく痛い目に遭いそうだ。
<明日は池袋Blue Swing>
痛い目に遭うのかな・・・・痛いの嫌だな。
エールハウスで、20:00〜OPENだす。
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たいていの人は自己管理のダメさを悔やんだりしているが、一概にそうとも言えないんじゃないだろうか? と思う。これは、おそらく元々持って産まれた身体的特性によるところも大きいんじゃないかと。 自分の場合を考えると、特別何もしていないし、気を使ったこともないのに、深刻に体を壊してしまった経験が一度もない。調子が悪いと、すぐ休むヘタレだし。w
機材にしてもイスに気を使ったりしたこともないし、フォームを考え直した経験もない。ただ単にやりやすいようにやってるだけ。機材なんて、むしろ体に悪いだろってくらい昔のプアなものを使ってるくらいだし。
たまに整体とかマッサージに行くと「お客さん、スポーツ選手か何かですか? 筋肉がものすごく柔軟で、これはいい筋肉してますね〜〜〜」と絶賛されることが多いが、実際、今は中年メタボによるプヨプヨの勘違いだと思うよ。スポーツ嫌いだから、もう20数年もスポーツなんかやってないもんな。w
でも、確かに中学生の頃は、所属していた機械体操部で、柔軟性を維持するために先輩からギューギューやられて泣いてるヤツとかいたんだが、全然平気だったし開脚前屈とかも、少し慣らしたら床にベッタリだったから先輩もしごき甲斐がなかったってことはあった。これは持って産まれた特性に感謝するより他ない。だから、あんなに危険なスポーツであるにも関わらず、3年間怪我なし。一度も怪我しなかったな。だいたい、みんなヒザに水が溜まったり、骨折や脱臼は日常的だったにも関わらず、クラッシュゼロ。失敗して、首から落下したりは、普通にあったが、別に問題なかった。「いって〜〜」くらいだったなぁ。
でも、さっき、ブラインドを取り付けようとしただけで、背中がつった! これは、もう若くない証拠。(笑)
これからは、これまで以上に無理しないようにしようと思った。老化を自覚しないといけない。これは避けられないんで、生活態度のほうを合わせる。
やっぱり、基本的には真面目な人が陥りやすい気がする。まぁ、そういう人は、たいてい仕事のクオリティも高いから、余計に悩んでしまうのかも知れないなぁ。
にしても、ボカァ、他の真面目な人達に比べると生き方そのものが非常にゆるいな。だらしがない。これはこれでダメなんだろうけど、なんとなく、それでも許されてる感があって、世の中から甘やかされているように感じる。いつか、こっぴどく痛い目に遭いそうだ。
<明日は池袋Blue Swing>
痛い目に遭うのかな・・・・痛いの嫌だな。
エールハウスで、20:00〜OPENだす。
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5/16/2009
ビルボード東京にて
ミシェル・ンデゲオチェロを観に行った。
ドラマーは人力ドラムンベース野郎のデントーニ・パークス。
ミシェルは、あんましベース弾かなかったのが少し残念。サポートベーシストよりも、ミシェルのアンプのほうがいい音してたんだけどな~。全体的に曲の完成度というか方向性にばらつきとか差が大きかった気がする。
でも半分くらいは、超ゴリゴリにトリッキーなビート連発で凄かった。なんだかわからないが、きっと凄いことになってるに違いないのはわかったし、時折飛び出す超マッチョな力技全開強引フレーズがたまらなかった。デントーニ・パークスいいな~。微妙に雑でハットとかがザックリしてて固い感じが魅力。オン・ザ・コーナーの時のデジョネットぽい固さ。これ今いないなぁ。しかも、結構気分屋な感じが、いかにも外人ぽくて面白い。(笑)
あいつ、もっとゴツゴツした粗めな音の楽器使えばいいのにな~。なんでヤマハなんだろ? ヤマハじゃ、良さが悪さになっちゃうと思うけどなぁ。あのプレイなら、グレッチとかの小口径キックのほうがゴツゴツして良さが映える。ま、レンタルなんだろうけど、楽器のチョイスって正反対の結果にしてしまうことがあるから怖い。やっぱ、ブライアン・ブレイドとかになると、その辺の配慮も超一流っつうことなんだろう。
キーボードのジェイソン・リンドナーは、とても良かった。アプローチも素晴らしいし、音色もユニーク。
今日、全体のバランスを仕切っていたのは、彼なんじゃないだろうか。
そういや、キーボードから始まった出だしのモチーフからして、とても良かった。
全体としては、ロバート・フィリップとかの感じ+電化マイルス的な複雑なビートの洪水+サイレントなイメージのヴォーカル。なんだかわかりにくいけど。w
でも、やっぱ、往年の大御所のヒットパレード的なライブを観るより、“今”のミュージシャンのライブを見るほうが楽しいなぁ。例え、それがサウンド熟成の過渡期であったとしても、今の空気を吸って、色々な意味で今が旬のミュージシャンが今だけ出せるサウンドこそライブを観る醍醐味だと思うからだ。
それは、平日の昼間から寄席で落語を観るような醍醐味と言ったらいいのかも知れない。
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ドラマーは人力ドラムンベース野郎のデントーニ・パークス。
ミシェルは、あんましベース弾かなかったのが少し残念。サポートベーシストよりも、ミシェルのアンプのほうがいい音してたんだけどな~。全体的に曲の完成度というか方向性にばらつきとか差が大きかった気がする。
でも半分くらいは、超ゴリゴリにトリッキーなビート連発で凄かった。なんだかわからないが、きっと凄いことになってるに違いないのはわかったし、時折飛び出す超マッチョな力技全開強引フレーズがたまらなかった。デントーニ・パークスいいな~。微妙に雑でハットとかがザックリしてて固い感じが魅力。オン・ザ・コーナーの時のデジョネットぽい固さ。これ今いないなぁ。しかも、結構気分屋な感じが、いかにも外人ぽくて面白い。(笑)
あいつ、もっとゴツゴツした粗めな音の楽器使えばいいのにな~。なんでヤマハなんだろ? ヤマハじゃ、良さが悪さになっちゃうと思うけどなぁ。あのプレイなら、グレッチとかの小口径キックのほうがゴツゴツして良さが映える。ま、レンタルなんだろうけど、楽器のチョイスって正反対の結果にしてしまうことがあるから怖い。やっぱ、ブライアン・ブレイドとかになると、その辺の配慮も超一流っつうことなんだろう。
キーボードのジェイソン・リンドナーは、とても良かった。アプローチも素晴らしいし、音色もユニーク。
今日、全体のバランスを仕切っていたのは、彼なんじゃないだろうか。
そういや、キーボードから始まった出だしのモチーフからして、とても良かった。
全体としては、ロバート・フィリップとかの感じ+電化マイルス的な複雑なビートの洪水+サイレントなイメージのヴォーカル。なんだかわかりにくいけど。w
でも、やっぱ、往年の大御所のヒットパレード的なライブを観るより、“今”のミュージシャンのライブを見るほうが楽しいなぁ。例え、それがサウンド熟成の過渡期であったとしても、今の空気を吸って、色々な意味で今が旬のミュージシャンが今だけ出せるサウンドこそライブを観る醍醐味だと思うからだ。
それは、平日の昼間から寄席で落語を観るような醍醐味と言ったらいいのかも知れない。
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5/15/2009
悩
5/13/2009
SABIAN LIGHT HATS

SABIANは初期ロゴしか良くない。20歳くらいの頃に購入した出たばかりのRegHatsは本当に衝撃だった。なぜ手放してしまったのか、今でも悔やまれる。なのでコイツをゲット。でも、実は、コイツは初期ロゴではあるが、初年度ではないかも知れない。調べてないけど、自分が所有していたモノには、まだAAのロゴがなく、ただ単純にRegHatとだけのスタンプだったような気がする。そのすぐ後にハンドハンマー仕上げのHHシリーズがリリースされ、区別するためにAAとHHのロゴスタンプが入ったんではなかったかな。いや、でもAAロゴがデカくなったんだっけか? て、ことは初期ロゴかな・・・資料がないからわからないな。
まぁ、でも、このシンバルは表面の光の反射具合が良いので良い音がすると思う。すごく曖昧な基準なんだが的中率は非常に高い。経験値の積み上げってすごいなと我ながら思うが、費用対効果として考えたら最悪である。(笑)
追記:ただいま到着。やっぱ実音での経験値って最強。音のことなんだからカタログ眺めててもわかるわけないじゃん。って当たり前の話に納得中。
5/11/2009
ジャックナイフで一回転
5/09/2009
うっかりはちべえ
確か、Speed Kingは踏み込み深いから使えね〜とか、先日書いたばっかりな気がするが、数週間後にコレがウチに届く。(笑)
でも、これWFL時代だし、コンディションよさげだし、フルオリみたいだし・・・。とりあえず・・・みたいな。もう何回目だろう・・・スピードキング買ったの。買っては売り、買っては売りの繰り返し。でも、やっぱり持っていたい一台なんだろうなぁ。先日のSlingerland AA PEDALと、WFL~Ludwig Speed KINGは、ドラムペダルの2大名器だし。車で言ったら、VWビートル(SpeedKing)/シトロエン2CV(AA)こんなイメージ。
どちらのペダルも30年以上、ほとんどデザインの変更なく生産され続けた名器。
Speed Kingに至っては、今でも、デザイン変わらずで新品が出ているという凄さ。これは、工業製品全体で見ても、かなりの大記録なんじゃないだろうか?
5/05/2009
あしたのつごう
明日の、ららぽーとは、雨の場合は中止です。つまり、今のところ70%中止ということ。翌日のNESTは雨関係ない。けど、エントランス部分でのミニライブみたいです。エントランスではなく、本ステージに出られる様になりたいもんです。(笑)
GW明けの7日(木)は、上野BlueSwingです。まだまだ休みボケでしょう。それでいいです。そのままでいいです。
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GW明けの7日(木)は、上野BlueSwingです。まだまだ休みボケでしょう。それでいいです。そのままでいいです。
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5/03/2009
デニチェン記念日
今日、新宿新星堂に行ったらデニチェンが買い物をしていた。おっ!デニチェン!と思いつつ普通にスルーして、その後、高島屋の東急ハンズに行ったら、またデニチェンがお買い物。今度は、旅行グッヅのコーナーで、バッグを物色中。黒地に原色の大阪アフリカンなテイストのなんとも微妙なデザインのTシャツに、これまた全く似合っていない、お気に入りの黒のワークキャップという、いつものデニチェンフルセット。さらにバッグも、またよりによって微妙なデザインのものを手に取っていた。Tシャツ、ワークキャップだけでも十分へヴィなのに、さらに、あのバッグが加わったフル装備の姿を世界一早くスクープ。う〜〜〜ん。微妙さ倍増・・・その格好に、そのバッグはないと思う。シュルダーベルト付きの四角いヤツ。
さて、5月5日 子どもの日は、ららぽ〜とでイベントです。エレキベースの出番は、19:00頃。16:00頃から、手作り楽器のワークショップもあります。ネイチャージモンも来ます。そして何か話すみたいです。どうせネイチャーについてでしょう。でも、面白そうでもあります。
僕は、その準備がまだ終わっていません。明日やります。
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さて、5月5日 子どもの日は、ららぽ〜とでイベントです。エレキベースの出番は、19:00頃。16:00頃から、手作り楽器のワークショップもあります。ネイチャージモンも来ます。そして何か話すみたいです。どうせネイチャーについてでしょう。でも、面白そうでもあります。
僕は、その準備がまだ終わっていません。明日やります。
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