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5/05/2010

高級本皮ソファーあげます。

知り合いの方が、ソファーを処分したいとのことです。
フランスベッド製の本皮ソファーで、非常に良いものです。座り心地は抜群に良いです。破れ等もありませんし、大きなヘタりもありません。タバコ吸わない家庭なので、ヤニ等の汚れも皆無です。サイズは幅1900mm×奥行920mm 

ただし、台東区上野まで取りに来れる方に限ります。
分解はできませんので、このままの搬送となります。



4/28/2010

次回予告

Woolsというバンドやってます。
メンバー
Vo、宗像芳明
Key、神村晃司
Altsax、大谷能生
Bass SynthBass、岡部琢磨
Guiter、内村和彦
Drum、深田有一

4月の29日に渋谷のlushでWoolsのライブあります。

http://soundcloud.com/wools/an-droid

お時間合えばお越し下さぁい。


日にち:2010/04/29(木)
場所:SHIBUYA LUSH
http://www.toos.co.jp/lush/
adv.2000/door.2500(+1D)
GUEST:1000(1D)
OPEN 18:00/START 18:30


official site
http://woolbiz.biz/
http://www.myspace.com/woollywools
ここで曲の試聴できます。

5/25/2009

サントラ的な

最近、i-Tune Radioでサントラ的なイージーリスニングばかりかかるチャンネルを発見。実に心地良い。たぶん楽器のプレイヤー的な視点では、ちっとも面白くないというか、むしろ批判されるであろうイージリスニングプレイ満載なんだが、全体のサウンドの響き方や、当たり障りの全くない楽器の音色が素敵だ。こういう音楽はムーディなので、あまりにも楽器の音色に主張があると楽器ばかりが気になってしまってダメなんだ。ドラムの音などは、中域しかないデッドなサウンドだったり、音圧の少ないポンポコな音だったりするが、それが全体のオーケストレーションの中でちょうど良くバランスする。レンジの広い倍音などは一切必要なく、基音の明確さが優先される世界。決してミュージシャンズミュージックではないが、非常に緻密で几帳面なプレイ。ベースの音は、ほとんど聴こえない。バスドラにほんの少し音程を付ける感じ。でも、演奏する人数が多いから、一人一人はこれくらいがちょうど良い。かと言って、各プレイヤーがダメなミュージシャンかと言うと、決してそんなことはない。実は、非常に精度の高いプレイヤー揃いであることが多い。しかし、一歩間違うと、スーパーのBGM。(笑) でも、意外にアナログシンセとかの使い方がシュールだったりするものがあったりして意外な発見多数。

それにしても、今かかっているButton Down Brassの「君の瞳に恋してる」のアレンジが微妙・・・。w でも、こうはしないなぁ。この曲に、このアレンジ・・・。特にカバーもののアレンジに、すごいものが多い気がする。オリジナルを知っているからってのもあるかも知れないが、アレンジャーがいなくては絶対にあり得ない世界を提示してくる。また、それが微妙なアレンジ多数でたまらない。う〜〜〜〜〜ん。これはどうなんだ・・・? いいのか? これ? でも、ちょっとないな、これは。でも微妙・・・でも気になる・・・。もうグルーヴがどうとか、そんな話ではない微妙さ。でも聞き慣れると結構アリな気がして来るから不思議。w  もう一回聞いて確認したい。そんな衝動にかられてしまう。 

あ、これもすごい。(笑) Maria Eugnia 
オルガンの使い方とか音色すごい。なんで、こんなに昭和っぽいんだ?(笑) ベースラインが時折ものすごく気持ち悪いところに行くのが気になるし、ドラムのフィルは超ダサ。かる〜〜〜い音色〜タッチでタカタカドコドコを連発してくる。幼児の弱〜〜いパンチを顔面にポカポカと受けている感じがたまらない。w




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1/22/2009

3枚の写真

●ミシェル夫人


●ヴァーダイン・ホワイト(アースウィンド&ファイア)


●ウルトラの母



う〜ん・・・髪型かなぁ・・・。

今、思ったんだけど、ウルトラの母の赤いラインって、Tシャツみたいなもんなのかな? 丸首だからTシャツぽいけど、もしTシャツだとしたら、無駄にセクシーだな~。機能してないし。w  アクセサリーのセンスも最悪。青いのデカすぎ。金持ってる田舎のおばちゃんみたいだ。

1/20/2009

外注デザイナー募集

それほど大げさな募集というわけではなくて、外注先の年齢層が最近高めになってきたなぁ。と思っての後輩募集みたいな感じ。

【条件は下記】

●今現在、会社に所属していない人、あるいは自由な時間が多い人
●将来的にはフリーで企業モノを中心にやりたい人
●経験は最低2年くらいは欲しいところですが応相談
●年齢20歳台(30代は前半ならギリかなぁ)
●男女問わずですが、キツい仕事も多々あります
●桜上水事務所に打ち合わせに来やすい人
●自宅で作業ができる人(環境:MACOSX,Ill:CS,PS:CS,Indesign)
●紙媒体が基本なので、入稿までの流れを一通り理解している人
●WEBができると尚良い
●体力と根性があって、時間いっぱいまで諦めない人(僕は苦手w)
●音楽やアートが好きな人
これは、そういう仕事があるということではなくて、そういう友人がいるので、興味があれば紹介してあげたりはできるよってレベル。仕事は基本的に広告の範疇で、しかも別にカッコいいわけでもなく、地味な作業が多かったりするので根性のある人じゃないと無理です。もし、やる気があれば、関連する音楽イベントのフライヤーとかを、ある程度自由にやっていただくとかは可能。でも、こういうものは、たいていギャラは薄いか無しなケースが多いので、印刷物の勉強がてら好きならお願いしますという感じ。


僕自身、誰かの下で修行した経験とかがないので、正統なデザイナーとして、どうかと思うので、あまりデザインの勉強にはならんと思いますが、それでもフリーでやって行けるコツみたいな空気くらいは感じ取ることができるかも知れません。本人の希望があれば、クライアントに同行して、どう仕事が進んで行くのかを見ることとかもできます。ただし、期待してたより、かな〜〜りナァナァだったり、テキトーだったり、雑談だらけで中身のない打ち合わせだったりしてガッカリさせてしまうかも知れません。

少なくとも「プロフェッショナル仕事の現場」みたいじゃないのは確かで、いきなり「このバカ野郎!」なんて怒鳴ったり、しばらく腕組みして鋭い眼光で黙ってから「よし。これで行こう。」とか言ってポルシェで立ち去るとかもできないです。この前トヨタの珍車買っちったばかりなんで、まずポルシェ無理。そんなの一度もないし、そんな緊張感溢れるプレゼンの現場とかも滅多にないし・・・。

う〜〜〜ん。こんなにトーンダウンするつもりじゃなかったんだけどな・・・。
もっと厳しいつもりで最初は書いていたんだけど、やっぱ無理っぽいや。


しかし・・・これ、自分だったら応募しないな・・・。内容がひどい・・・。すまん。w

1/04/2009

ロック、そしてポップス

昨年を振り返ると、自分的にはポップスやロックの勘所に気付いた年であった。
ロックも含めた広義でのポップミュージックというのは、演奏者側から見たら、これまた巨大で面白い発見のあるカテゴリで、そこにはブラックミュージックを中心に広がるアドリブ主体で演奏者の個人の高い音楽的スキルが尊重される世界とは全く違う価値観の世界があり、この音楽は、そういう視点で判断し眺めていては、肝心なことに気付けないんだなと気付いた年だった。そもそもスタートラインが違うんだよな。もちろん、今までだって、いろんな音楽を聴いて、演奏してきたけど、そのとき感じてきたのとは違う気付きがあった。そして、そのことによって、ポップミュージックやいわゆるロックが違う輝きを持って聴くことができるようになったのは、とても楽しく、新鮮な驚きでもある。昨年、ほとんどセッションに行かなかった理由は、こんなところにもある。即興主体の音楽も確かに面白くて好きなんだけど、今は、それらには少し食傷気味になっていて、もっと違う価値観だとか、もっと違うクリエイトの仕方を模索していて、それがようやく、どんな風に作られ、練られてゆくものなんだという過程と、その世界独自の価値観に気付くことができ、とても楽しい。そして、その世界はジャズの長い歴史を持つ音楽世界を軽く凌駕するほど巨大で広大だ。わかったようでいて、実は全然知らないポップスの深淵は、まず素直なリスナーになることからしか得られない。でも、それは、なかなかできることではない。もし、自らの楽器スキルを“ヘタクソ”なレベルまで低下させる勇気があれば簡単に気付けるかも知れないが、それはスキルアップと同じくらい困難なことだろう。

でも、だからと言って、じゃあ自分でやるか?となると、それはまた別問題。
やっぱね、ある程度、若くないとね。少なくとも見た目だけでも。(笑)
なんだか、イタく見えちゃったりするかも知れないし、そうならない方法を見つけられるかも知れない。
でも、そういうことも大事なんだ。だから難しい。何周も何周も考えてみて、結局元に戻ったりするし。w

3/25/2008

パソコンの音

事務所では、ネットラジオをかけっぱなしで仕事してるけど、昨晩、ふとパソコン落としてDATライブラリを聴いてみた。そしたら! そしたら! なんて素晴らしいのでしょう。音が。 普段、パソコンで聞いているMP3の音に慣らされてしまっていることに気付く。そして、パソコン本体がものすごいノイズ発生源であることにも気付く。僕は音楽の音質については、音楽に合っていれば、いわゆる悪い音でも良いと思っている。どんな音楽でも一般的に上質とされる音質で聴くのは嫌いだ。ドラムンベースなんかは、わざわざAMラジオクオリティの放送局を選ぶほどだ。クオリティ高いとダサく聞こえるんだな。テープとかモノラルとかAMぽいレンジの狭い音質のほうが合う。で、昨晩はボサノヴァをいただいていたわけだが、これはさすがにパソコンも全てOFFにして聴いたほうがはるかに良かった。MACは比較的静かなんだけど、WINのファンの音が実にやかましい。でも、ネットラジオはWINなんだな。これからは、まだマシなMACで聴こう。CDはCDプレイヤーを買おう。やっぱ専用機のほうが静かでいいや。またパソコンの画面が落ち着かないんだな。

3/20/2008

★★★★★★ルイ・ジョーダン★★★★★★





ルイ・ジョーダン。(笑) 
まったくもう。バカなんだから。(笑)
オバカさんなんだから!
しかし、こいつの顔は何度見てもムカつく顔だ。
誰かに仕返しとすることがあったら、わざわざこんなバンドを雇って大掛かりにバカにしてやりたい。
そいつの欠点とか恥ずかしい過去とか全部、ルイの歌に乗せて目の前で暴露。あ~~ムカつく笑顔だな~。なんて楽しそうなんだ。 こいつに「お前、む~~かし。学校のべ~んじょで。女子のべ~んじょを。のぞいて~たら。」って言われたくないなぁ。自宅前とかで。玄関あけたら、演奏開始だな。夢みたいな仕返しだ。